●サイト案内●

 
【プロフィール】 ・ 千夏の自己紹介がここで綴られている。無駄に長い。
【辞典】 ・ このページのコンテンツの事。当サイトにおける言葉の説明、及びサイト案内を兼ねる
【日記】 ・ 管理者の日記というかくだらない独り言を書き記した駄文
【ゲーム】 ・ 自作のフリーゲームの紹介、置き場。これがメイン!…なのかもしれない
【掲示板】 ・ みんなで語ろう!なんでもいいから。を基本とした情けない掲示板。多くの人が書き込んでくれると千夏が嬉しがる
【リンク】 ・ 皆様と、この世界を繋ぐ大切なリンク。当サイトのバナーもここに置いてある
【メール】 ・ 管理者へメールが送れる。掲示板では言えないコトなどをここでどうぞ

 


 

 

●ビー玉世界辞典●

   
     
【えっちゃん珍道中】 千夏が初めて作ったゲーム。ジャンルは一応ギャグADV。略して「えっ珍」とも言う
【千夏】 当サイトの管理者。余談ではあるが、苗字をつけない理由はその方が「自由」な気がするからだそうだ
【ちなみに】 管理人の口癖。掲示板や日記などでよく多用している。ちなみに管理人がこの言葉を使わずに会話すると、言葉が話せなくなる。
【ハイテンション】 気持ち(テンション)が異常に高ぶっている状態を指す。そしてそれが管理人のステータスの一つでもある。それが日常を超えて、作品や日記に至るまで反映されるから非常に迷惑で鬱陶しい。
【B.】 ビー玉を洒落た風に言い換えた言葉の暗号。さり気ないところに活用されている。『b.』とも言う。
【ビー玉】 昔の子供の玩具。「ビードロ(vidro,ポルトガル語でガラス)玉」の略。また、ビー玉の語源は「B玉」から来ており、ラムネ (清涼飲料)ラムネビンの栓として使用できるものを「A玉」、規格外で不良品なものを「B玉」と呼んだ。しかし「ビー玉」という言葉は、子供の遊び場から生まれた言葉で、子供が「A玉」、「B玉」といった言葉を知っていたとは考え難く、非常に不思議な話である。
詳しくはこちらのサイトを参照願います→
ビー玉(びーだま)語源由来辞典
【ビー玉世界理論】 『世界はこんなにも広いのだから、宇宙の外の外の外にきっと世界はどこか繋がっていて、私たちの世界の外は牛が歩いていそうな田舎の田んぼ道。転がっているビー玉。それが私たちの宇宙なのかもしれない』という定義。すべての物語はどこかに繋がっていて、世界もどこかに繋がっているのだろうという想いから唱えられた論理。また、当サイトの名前でもある
【まさおときょうこ】 キモイ生き物。大体は一固体として身体を維持しているが、本人の意思関係なしに液体・気体・固体になり、何の意味もないが色も勝手に変化するが擬態にしてはかなり派手。その生態の謎は普通気になるだろうが、誰にも研究しようと思われない(というか気にも留めたくもない)し、本人も気にしない。どこに現れるかは神出鬼没。二人は恋人同士なのだが、実は同一人物。
【マンガ】 この世界の教科書、又は参考書。そこには物語がたくさん詰まっている
【物語】 千夏がよく使う言葉。『世界』とほぼ同義語。世界=物語。人生もまた一つの物語なのだということ
【マシンガントーク】 まるでマシンガンのように止まらないお喋りという意味。管理人の性質。
【ロマンスの扉】 『ロランの歌』という文を、『ロマンスの扉』とノートに書き写し間違えたことから始まった悲劇の単語
【○○○-○○○】 某アイドルグループを伏字にしたもの。千夏が愛しているモノの一つ。それにしても伏字にしすぎ
【(笑)】 基本、「笑っている」と言いたい時の文の語尾に付属させる記号文字。また、『w』で代用できる。千夏はこれをよく使用するが、実際には『(笑)』を使用していない文章でも、よく笑っていたりする。しかし、決して嘲笑ではなく純粋な笑いであるとご理解頂きたい。
【( ̄口 ̄;)】 顔文字。驚いているということを表したい時に使用する。千夏がこれを多用する理由として、現実でも驚いてばかりということもあるが、自分の顔のイメージに最も近い気がするというのも理由の一つ
【☆,♪】 今時の若者には珍しく、たとえ日記であってもこの記号を文語表現としてあまり多用しない。あるとすれば、お茶目にふざけている時に用いる。この記号は、文章を娯楽化・軽薄化するので公の場では好まれないが、管理人個人的には好きだそうだ。

 

 


 

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